新月紫紺大先生の神門画ギャラリースタート!


飯島先生が発信しているメールマガジン"健康マガジン「ミミからだ」

メルマガに登録頂いた方全員に、新月紫紺大先生の神門画をプレゼント!
登録はこちらから

携帯電話でメルマガを受信される方へ

QRコードを読み取り、空メールをお送り下さい。

●メール指定受信など、一部のメールが届かなくなる設定にしている方は、
「info@indigon.co.jp」のメールを受信できるように設定してください。

※会員登録、会費は無料です。
  サイトへのアクセスやダウンロードにかかるパケット通信料はご利用者負担となります。

新月紫紺大神門画ギャラリー

神門画とは

世界的に活躍されている、現代アートの画家、新月紫紺大先生が、飯島敬一との出会いで、神門メソッドを体験されたのちに、絵画の創作過程中に訪れたインスピレーションによって生まれた作品シリーズです。この絵を見た方の自律神経が活性するという、神門への刺激と同じ効果があらわれ、現在では、心理カウンセラーの方が、この絵を使用したカウンセリングも始まっています。
このギャラリーでは、まるで何かに動かされているように、凄い早さで生まれてくる、神門画をリアルタイムでお伝えし、更にお手元に、ご購入できるようにもなっています。
是非ご意見など寄せて頂けたら嬉しいです。

新月紫紺大プロフィール

ブルーの画家として知られる新月紫紺大。繊細かつ美しい色彩が海外でも話題を呼び、2002年中国英語教材の表紙にも採用される。コレクターにはゴルバチョフなど著名な人物が名を連ねている。 アクリル水彩画家、映画監督、 プロデューサー、ミュージシャン など多彩な顔を持つマルチアーティストである。

■山東省済南市院外画師
■山東省徐悲鴻芸術学院  名誉校長
■NPO法人日本美術放送通信協会  理事長
■山東省国際文化交流センター副理事
■山梨大学  客員教授
■信玄公祭り実行委員会委嘱 座長
■A.M.S.Cスペイン本部芸術家会員

新月紫紺大オフィシャルウェブサイト

新月紫紺大氏コメント

神門には、脳をニュートラル(いずれにもかたよらない、中立の状態)にして、潜在能力を引き出す力があると聞いていましたが、実際、創作活動にもプラスの作用がありました。

私の絵は、50回から多いものでは400回くらい薄く、薄く色を重ねて色を出しています。

それが、神門刺激を始めてから、色を重ねる回数が少なくなりました。自分が出したい色に早く到達できるようになり、発色が格段にクリアーになったのです。

もっとも、こうした変化は絵描きである私のなかにある感覚なので、言葉でお伝えするのはなかなか難しいのですが……。

2013年12月で、私は還暦を迎えました。私の絵の集大成にインスピレーションを与えるために、神門と出会えたのかもしれないと思っています。

私の絵の原点は、気持ちが楽になるものを描くことです。ムンクの『叫び』が傑作であっても、あの絵をずっと見ていたら元気がなくなってしまうでしょう。目から得られる情報というのは、心にも強く作用します。

私が今取り組んでいるのは、絵を観ることで神門刺激の効果がずっと持続するという「神門画」です。

山梨県内の画廊で神門画の個展を開いたところ、「見るだけで気持ちが楽になった」「うつがよくなった」など感想が寄せられています。

神門を刺激する耳ひっぱりは、今や私の創作活動に欠かせません。

(雑誌「ゆほびか」より抜粋)

新月神門画

「神門の空」

購入はこちら
青い空だけが見える。しかし、これは何にもない空を描いたのではない。空は、まさに「空(くう)」であり「無」ではない。実はこの空の中には、すべてが描かれているのであって、それは意識そのものである。
あなた自身のイメージを、すべて可能にしてくれる「空(くう)」のエネルギーがこの作品と言える。
(2013年度作品)


「神門の空II」

購入はこちら

「神門の富士」

購入はこちら
この絵は受胎の瞬間の構図でもあり、陰と陽の状態を青と赤で描いた絵でもある。エネルギーがひとつになり、再生・創造をする瞬間を描いた作品で、その象徴として「富士」がある。
霊峰「富士」とは、日本の陰と陽のエネルギーを合体させる巨大なマグネットなのかもしれない。
(2013年度作品)


「銀河菩薩」

購入はこちら
心がその道を逸らしていなければ、考えずとも心は宇宙の中心に向かう。人間が懸命に知恵を使い、それを知ろうとすれば、それとは逆の邪気に満ちた刹那の宇宙に向かうのである。
(2013年度作品)


「五大菩薩」

購入はこちら
人間の価値は、権力とか階級によってもたらされるものではない。人は、その人が目指す心の目、或いは生きる道に捧げる質と量によって価値が決まるのだ。自分の利益のためにではなく、宇宙のエネルギーのために生きるのである。
この菩薩はその象徴とされるものである。
(2013年度作品)

「雲中菩薩」

購入はこちら
意識の中のひらめき。ひらめきの中にある宇宙の目。人間は年を取れば色々な事がわかると言うが、うかつに生きていると、年を取ってもわからないまま、死んでいく人もいる。人間は、生きていくために生まれてくるのではない。より高い意識のエネルギーを得るために生まれてくるのである。
この菩薩はその象徴とされるものである。
(2013年度作品)

「福徳円満」

購入はこちら
福徳円満の月。健康・裕福・円満の願いを込め描かれた縁起画。
(2013年度作品)


「三十三天神の月」

購入はこちら
観音三十三階層に輝く月。この月も、赤と青の2色で描かれ、陰と陽を表している。
(2013年度作品)


「瞬間流転」

購入はこちら
ディメンションチェンジの瞬間。時間・空間を越える時のイメージ画
(2013年度作品)


「五色鶴の夜」

購入はこちら
目には見えない3羽の鶴と、目に見える2羽の鶴が描かれている。陰陽五行を視覚化した作品。
(2013年度作品)


「金の街」

購入はこちら
月にできることは、満月の日に、太陽の光を全面で反射すること。人にできることも、満月の日に、神の光をすべて受け入れること。それさえ心がけていれば、街は金の光に包まれるという意味。
(2013年度作品)


indigon インディゴン株式会社